就活の企業研究には日経テレコン21が最強

就活の企業研究には日経テレコン21が一番

就職活動には日経新聞とはよくいいますよね。でも、日経新聞は、事実の概要だけの記事が多く、企業分析をするには十分ではありません。その事実がどんなことを意味するのかという洞察部分がよわいので、企業が今後どんな方向に向かっていくのかがわかりにくいのです。

また、日経新聞の情報は総花的な内容になっており、ひとつひとつの記事の掘り下げが少ない。綿密な企業分析には、今ひとつモノ足りません。では、どうすればいいのか。日経テレコン21を使えばいいのです。

日経テレコン21とは

日経テレコン21とは何か。日経テレコン21とは、主要な雑誌・新聞の記事を横断的に検索できるデータベースです。たとえば、「NTTデータ」で検索すると、日経新聞だけでなく、工業新聞や、IT 関係の専門誌など、複数の媒体の記事を横断的に見ることが出来ます。

この何がスゴイのか。

あなたの就活力はどのくらい?

就職に成功するためには、まず自分の就活力を知っておく必要があります。就活力とは、就活で必要な準備や企業側が重視しているポイントに対して、どれだけ備えているかをはかる指標です。

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横断検索で視野を広げよう

よく「視野を広げよう」といいます。視野の広さとは、どれだけ複数の視点から事実を眺めることができるかどうかに関わっています。日経テレコン21を使って、複数の媒体から志望企業を掘り下げれば、一つの新聞からしか情報を得てない学生と比べて、企業理解に格段の差が生まれます。

日経テレコン21で調べれば、他の学生と差別化出来るくらいの、志望企業への深い洞察が得られるようになるでしょう。

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利用方法

大学図書館で利用する

ほとんどの大学の大学図書館では、日経テレコン21を使うことが出来ます。自治体の図書館も多くが、日経テレコン21と契約しています。

これらの施設にいけば、無料で日経テレコンを閲覧可能です。

所属している大学・自治体の日経テレコンの利用方法を調べてみましょう。

証券会社と契約して利用する

楽天証券と契約すれば、自宅でも、日経テレコン21を使えます。楽天証券に口座を開設すれば、3ヶ月間無料で利用が可能です。3ヶ月を過ぎた後は、1株あたりの金額が安い株を3ヶ月に一度売買をして、口座を維持する必要があります。※1

一生を過ごすことになるかもしれない企業のことです。いくら調べ尽くしても、調べすぎではありません。日経テレコン21を使って、横断的に企業を分析して下さい。

※1シーマ株のような安い株を買えば大きな損をすることにはなりませんが、売買は自己責任でお願い致します。

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