すぐに効く!グループワークで結果を出すための5つのコツ

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多くの企業でグループワークは一次選考・二次選考として課されます。面接が得意でもグループワークは上手くできない…という就活生は多いものです。

でも、大丈夫。ちょっとしたことを心がけるだけでグループワークはぐっと上手くなります。すぐに効果のあるグループワークのコツを紹介します。

就活のグループワークとは

就活のグループワークとは、選考途中で学生に課される課題の一つです。
学生の集団をいくつかのグループに分けて30分~60分程度の時間を与え、企業が提示す課題に取り組ませます。

面接の場における一問一答の受け答えでは学生の資質を図りきれないため、選考の過程の中でグループワークを設ける企業は非常に多いです。

グループワークを学生に課すことによって、チームで働く力や傾聴力、課題によっては論理的思考力などを図ることができます。

企業が提示する課題にはさまざまなものがあり、「働くとは何かを話し合いボードにまとめて発表してください」であったり、「この地図から宝探しをしてください。
ヒントはこれです」であったり、様々な課題があります。
    1. チームで働く力
グループワークでは、与えられた目標に対してチーム全員で協力して取り組まなければいけません。
一人だけで課題を完遂することができても、「チームワークなし」と判断されてしまいます。
  1. 他者の意見を尊重できる力
グループワークを課された学生のなかには、自分をアピールすることに集中してしまい、他者の意見を受け入れない学生も見受けられます。

企業で働く上では他者の意見を受け入れることが非常に重要なので、自己中心的な行動をとってしまうと減点されてしまいます。

グループディスカッションとの違い

グループワークと同様に、グループディスカッションも選考過程の中で課されることの多い課題です。では両者の違いとは何でしょうか?

大きな違いは、学生に課される目標にあります。
グループディスカッションの目標:互いに反対の立場にある学生がディスカッション(討論)して一つの結論を導き出す
グループワークの目標:共通の目標に向かって全員で力を合わせて取り組む

そのため、グループディスカッションでは傾聴力や論理的思考力に加えて反論するための知識や分析能力が図られますが、グループワークではコミュニケーション能力や協調性などを図られます。

実際に企業で働き始めると反対意見の人と話し合いをしなければいけなかったり、チームで働かなければいけなかったりするものです。

企業は学生にグループワークやグループディスカッションを課すことで、学生の働く姿をリアルに想像することができるのです。

1.チームメンバーは「ライバル」ではなく「仲間」

よくある勘違いが「ライバルを蹴落とそうとしてグループワークに臨む」ことです。チームメンバーをライバルと考えて参加すると、「少しでも目立とう」「少しでも発言を増やそう」として、自己中心的にふるまってしまいがちです。当然、評価もされません。

グループワークで見られているのは「チームメンバーで協力しあって結論を出せるかどうか?」です。ライバルを蹴落とそうとして、攻撃的に振る舞う人は絶対に評価されません。

「チームで最良の成果をする」ことを目的にしましょう。そうすれば、「他人の意見をきちんと聞く」「発言できていない人に話をふる」「全員が合意できるアイデアを選ぶ基準を提案できる」…これらのグループワークで評価される振る舞いが自然と出来るようになります。

「全員一緒に合格する」と考えて、チームの力を引き出すように振る舞いましょう。

結論よりも答えを導く過程を評価される

企業は、グループワークにおける積極性や協調性、コミュニケーション能力、発想力など、さまざまな観点から就活生の振る舞いを見ています。

グループワークでは、議論のためのテーマを与えられている以上、グループとしての考えがまとまらなかったということは避けましょう。
結論が正しいか正しくないかは重要ではありませんが、結論が出る出ないは重要です。

グループとしての答えはまとめる必要がありますが、企業が見るポイントの多くは、議論の中での就活生の振る舞いであり、グループワークでは結論よりも過程を評価されると言えます。
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グループワークでは自分の役割を把握し務める

グループワークでは、役割分担がうまくできているかどうかで、グループの評価は決まります。

特に司会進行役の出来不出来は、グループの評価に直結するため、自分の性格や適性を理解し、自分に合った役割を務めることが大切です。
    • 司会進行役
議論の中心となり、それぞれの意見をまとめながら、最終的な結論へと導いていく役割です。
意見が衝突したときの対応や、あまり発言できていない人への対応が、司会進行役の難しさと言えます。

司会進行がうまくいかなければ、議論自体もグダグダになってしまうため、仕切りに慣れている人や、判断力に優れた人が司会進行役として適切です。
    • 書紀
メンバーだ出す意見をメモしながら議論の流れを把握する、司会進行役のサポート役です。
書紀はメモを取るのが忙しすぎて、発言が少なくなりがちです。

議論のメモを活かし、メンバーの意見をまとめるような発言を心がけると、スムーズに議論に参加できるでしょう。
  • タイムキーパー
グループワークでの経過時間を報告する役割です。

「議論が白熱しすぎて、考えをまとめる時間がない」なんてことに陥らないために、あらかじめ議論の時間、考えをまとめる時間を配分しておき、タイムキーパーがしっかり管理しましょう。

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グループワークのコツは評価ポイントを押さえること

グループワークでの評価を上げようとして、がむしゃらに発言を増やしたり、無理に司会進行役を務めたりしても、空回りになりかねません。

グループワークでの評価を上げるために最も大切なことは、企業が重視する評価のポイントを押さえることです。

グループワークでは、「司会進行役は評価が上がる」「発言が多いほど評価は高い」などと思い込みがちですが、実際に評価されるのは、「グループの結論をだすことに貢献できているか」の一点のみです。

発言しない時間が長くなればなるほど、議論に参加しづらくなってしまったり、焦って的外れな発言をしたりすることもありますが、グループワークではどうすれば貢献できるのか、落ち着いて考えてから発言するように心がけましょう。

課題に対してどのように考えているか

グループワークの評価とされる1点目は、課題に対してのあなたの考え方です。
グループワークのため、いろんな考えが出て最終的にはチームとして1つの答えを出すでしょう。

採用担当者は、個人が課題に対してどのように考えを持っているのかも見ています。
グループワークを行うちに考えが変わる場合、個人はどういった点に気づき、どのように考えるのか、その過程にも注目していることを知っておきましょう。

グループワークではどのような課題が与えられるかわからないため、普段から何事にも関心を持ち、自分なりに考えるクセをつけておくことが大切です。

自分の意見を相手にどのように伝えているか

自分の意見を相手にわかりやすい言葉で伝えられているかという点に加え、他の人の意見や反対意見への対応力も、評価のポイントです。

多くの人は、自分と反対の意見や納得できない意見を否定しがちです。

反対の意見を尊重できないということは、すなわち話の聞けない人間であり、チームとして働けないので当然評価も低くなります。

逆に、グループワークにおいて反対の意見を尊重し、他の人の考えを自分の意見にもうまく取り入れられるような学生は、企業にとっても魅力的に映るでしょう。

また、自分の意見を押し付けるということも無意識にやってしまいがちです。

さまざまな意見を出し合って、より良い意見にしていくのがグループワークの目的なので、反対の意見を否定する、自分の意見を押し付けるといった、評価の下がるような行動は避けましょう。

チームでの答えを出す際にどのような働きをしているか

グループワークでは、いかに素晴らしい結論を出すかどうかよりも、どのような考え方や方法で結論に至ったのかという過程が評価されます。

個人においても、重要なのは司会進行役や書紀、タイムキーパーなどの役割を務めたことではなく、議論の中でどのような働きをしているかです。

そのため、なんの役割も与えられなかったからといって、悲観する必要はありません。
役割がない人は、他の役割を務めている人たちをサポートする意識で議論に加わりましょう。

議論の進め方に悩んでいる司会進行役に提案をしたり、書紀役がメモできていない部分を教えてあげたりするなどのサポートが考えられます。

それぞれの役割のサポートも、グループ自体の出来も高まり、自身の高い評価にもつながるはずです。

2.グループワークは始まる前から始まっている

グループワークが始まっても、他のメンバーに気圧されて、イマイチ発言できない、発言できずに終わってしまう…そんな悩みを抱えている就活生は多いものです。

どうすればグループワークで上手く発言できるようになるのか?簡単です。グループワークが始まる前に他のメンバーと雑談をしておけば良いのです。簡単な雑談をしておけば、チームメンバーもあなたに対する警戒が薄れますし、あなたに関心を向けやすくなりますよね。

すると、自然と会話が出来るようりなるのです。

「私のアイデアなんて大したことがない。否定されたらどうしよう」と思ってしまうのは、相手が「知らない人」だから。知らない人相手に自分の意見を言うのは誰でも緊張するものです。グループワーク開始前に、簡単な雑談をしておくだけで、チームメンバーが「知っている人」になります。驚くほど気軽に発言できるようになりますよ。

グループワークが始まる前に役割分担をしておこう

グループワークを課された際には、あらかじめチーム内で役割分担をしておくとスムーズに課題に取り組むことができます。

グループワークの一般的な流れは主に下記のような流れになっているので、会場に着けば自分のチームメンバーがわかるようになっていることが多いです。
会場に到着する

選考が行われる部屋へ通される

自分の名前が書かれた席へ座る

その周囲の学生がチームメンバー
このような場合にはあらかじめ雑談をして緊張をほぐしながら、役割も決めてしまいましょう。

そうすることで、役割分担を決めるための時間を節約することができます。
進行役にタイムキーパー、書記に発表係など、自分が得意にできる役割を日ごろから考えておきましょう。

3.主導権を握るためのウルトラ簡単な方法

議論の主導権を握っていれば、グループワークが有利になるのは言うまでもありません。主導権を握れば、あなたの発言をメンバーが聞いてくれますし、あなた中心に議論が進むので、議論への貢献度も高まるからです。

では、どうやってチームメンバーへの自分の影響力を高められるのか?とても簡単です。「議論が始まったら、真っ先に発現すること」です。

え?ウソでしょ?と思うかもしれません。しかし、スタンフォード大学の研究によれば、簡単なグループ作業をした後、「誰があのグループのリーダーだったのか?」をメンバーに聞くと、必ず「最初に発言をした人」がリーダーシップを発揮していたという回答になったのです。

「最初に発言する」だけで、チームメンバーはあなたをリーダーだと認識します。最初に「まずは、議論のスケジュールを決めませんか?」と口火を切りましょう。

この発言は生産的ですし、どんな議論でも真っ先に使えるでしょう。議論のスケジュール決めはあなたを中心に進み、その後の議論もあなたを軸に展開するはずです。

3.議論はスタート地点の設定から始めよう

グループワークのテーマは曖昧なものが多く、議論のスタート地点を決めておかないと、議論がバラバラになるリスクがあります。

たとえば、「できる営業の条件を5つあげなさい」というお題があったとして「何を、誰に売る営業なのか?」で全然出るアイデアが違うと思いませんか?高額なITシステムを大企業に提案するソリューションセールスと、個人向けに投信を売る営業マンでは、必要な資質って違いますよね。

だから、最初に「営業」を定義しましょう。たとえば、
発言例
「そもそもどんな営業を想定する?」とチーム内で共有しておかないと、「飛び込み営業」を想定している人と「法人営業」を想定している人で、議論がかみあわなくなってしまうのです。だから、まずはそもそも、ここでいう「営業」とはどんなものなのか?定義してから始めませんか。

個人向けの営業、法人営業でも違いますし、何を売るのか、でも違いますよね。「誰に、何を売る営業なのか?」を設定してから議論をした方が生産的だと思うのですが、いかがでしょうか

と、議論のスタート地点を定めると、話し合いがまとまりやすくなります。

4.アイデアを選ぶ時に使える3つの軸

グループワークでは、グループ内で出たアイデアの中から「どのアイデアにするか」を選ぶ段階がありますよね。このフェーズで、リーダーシップを発揮し、議論に貢献する簡単な方法があります。

それは
発言例
「どれも素晴らしいアイデアですね。この中からアイデアを選ぶための基準をまず決めませんか?

ということです。アイデア選びの基準を定めないまま議論を進めると、「これがいい」「いや、あれもいい」と議論がまとまりません。

だから、「実行のコスト」「実行の容易度」「効果」のような、皆が納得できる評価基準を決めてから、アイデアの選定に入りましょう。議論の焦点が定まりスムースにアイデアが決まります。どの議論でも使える評価基準としては、
  • 費用
  • 実行のしやすさ
  • 実行までにかかる時間
  • 効果
等があります。とくに「費用」「実行のしやすさ」は合意を得やすい評価基準なので、積極的に利用していきましょう。

グループワークで人事が評価するポイント

グループワークにおいて、人事は主に下記のようなポイントに注目しています。
    1. コミュニケーション能力
就活のグループワークでは、知らない学生と共に取り組まないといけません。
そのため、知らない人とでも話し合える力であったり、他者への共感力や傾聴力等、人とのコミュニケーションに必要な能力が問われます。
    1. 行動力
知らない人と一つの課題に取り組むと、「こんなことをしたら足を引っ張ってしまうかな」と考えて行動できなくなってしまう学生も多く存在します。

しかし、勇気をもって発言したり行動したりする資質も社会人には求められるため、行動力も大切なポイントです。
  1. 身だしなみ
グループワークで学生が気を抜いてしまいがちなのが身だしなみです。

「グループワークは課題に取り組んでいる過程が大切なんでしょ」と考え、普段の面接では清潔にできている身だしなみを崩してしまう学生も見受けられます。

人事は身だしなみもグループワークの評価基準として見ていますので、清潔感をもって臨みましょう。

グループワークのテーマ例10選

例文1
「『働く』とは何か。話し合いボードにまとめ、発表せよ。」

Point
この例題では話し合いのパート、ボードにまとめパート、発表するパートの3つを時間内に終えなくてはいけません。
それぞれに割く時間を最初に決められると良いでしょう。
例文2
「厚紙を使って、できるだけ高いペーパータワーをつくりなさい。ただし紙を切ってはいけません」

Point
この例題では、ルールを意識して守りながら目的を達成できるかが問われます。ルールを課された場合には、それを守るように常に意識しましょう。
例文3
「与えられたヒントを見て、地図の中から宝を探してください」

Point
宝探しと呼ばれるグループワークです。
ヒントを見ながら意見を出し合い、問題を解決していく能力が問われます。
例文4
「フレックス勤務制度を日本に浸透させるにはどうすればいいか、話し合って発表しなさい」

Point
この例題では、そもそも「フレックス勤務制度が何か」を知っていなければいけません。

万が一知らないとしても、恥ずかしがることなくチームメンバーに質問しましょう。
知らないことを知らないままにしない姿勢も大切な資質です。
例文5
「あなたがたは無人島にいます。脱出する方法を話し合いなさい。」

Point
話し合いに時間を多く割ける例題です。
想像力を働かせながら話し合い、面白い案が出るといいでしょう。
例文6
「芸能人の中でヘッドハントするなら誰かを話し合いなさい」

Point
この例題は芸能人に詳しくないと不利というわけではありません。

前提知識が必要な例題で問われるのは、「知らないことを知らないままにせず、周囲に質問できるか」という資質です。
恥ずかしがることなく、「もし詳しい方がいたら教えていただけませんか」と言ってみましょう。
例文7
「日本で一年間に消費されているトイレットペーパーの量はどれくらいかを話し合いなさい」

Point
フェルミ推定の知識が求められる例題です。コンサル業界で出題されることが多いですしょう。
コンサル業界を受ける学生は、あらかじめフェルミ推定の練習をしておきましょう。
例文8
「弊社の広告をつくります。キャッチコピーを考えてください」

Point
志望企業についてどれくらいの研究をしたかが問われる例題です。
企業の良い面を積極的に調べておくと良いでしょう。
例文9
「弊社の〇〇という商品の売り上げを向上させるにはどうすればいいか、話し合ってください」

Point
コンサル業界で出されることの多い例題の一つです。
フェルミ推定だけでなく、ケース問題を解く力も問われます。
フェルミ推定とケース問題はそれぞれ問題集や参考書も種パンされておりますので、事前に勉強しておくとよいでしょう。
例文10
「AさんとBさんが旅行先について揉めています。解決案を提示してあげてください。」

Point
人間関係の中におけるトラブルシューティングの能力が求められます。
他人のもめ事に対して無関心という人は取り組みにくいかもしれませんが、原因や背景を積極的に掘ってみましょう。

グループワークの例

グループワークの例として、筆者が試験官として評価を担当したケースを紹介します。

課題は「『働く』とは何か。話し合ってボードにまとめ、発表してください」というものでした。
私が担当したチームの中で合格した方々の、優れていたポイントを紹介します。
例文
Aさん:「働くとは何か」という問いの定義づけが鋭かったのが印象的な学生です。

「What is the “working”?(仕事とはなにか)とWhat do you work for?(なんのために働くか)両方の意味にとれるので、どちらなのかを決めませんか」と提案し、話し合いやすい状況をつくっていました。

他のチームでこのような定義づけを行った学生はいませんでした。

Bさん:結論を出すための論理的・抽象的思考力に優れていました。

具体例が多く出て議論がまとまらない中で、時間を意識しつつも全員の意見を反映した結論を導き出すことができていました。

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